|
タイの黄金伝説 封印された日本人虐殺 タイ人の間では知られた話だそうです。ソースは嫁さんw 先の大戦中、日本軍が大量の金塊をタイに持ってきた。当時は日本兵と現地人とでの結婚も多く、子供も結構居たとの事。 日本敗戦後、兵士は荒れた日本に妻子を連れて行けず、現地に残すことにした。で、あった金塊を妻子達のために隠したという。 実際、イサー(イシャーに発音が近い)という日本兵の恋人だった女性が子供を作り、日本兵が金塊を残したらしい。それでデパートを開いたという。ただ、そこまでの道のりが綱渡り。下手すれば喉を掻っ切られるのだ。TVのドラマになったそうだ。VCDは出ていない。 日本敗戦時、兵士が引き上げた後を狙って、現地人が日本兵の妻子を襲った。金塊のありかを聞くためだ。だが、知らないのか言わなかったのか、全員喉を掻っ切られた。子供や乳幼児まで。 ただ、イサーは日本人とは結婚していなかった。子供は田舎で出産した。そのまま田舎に預け、虐殺の危機を逃れた。しかし、いきなり金塊を使い出すとすぐばれる。だから何かを始めても危害を加えられないバックが欲しかった。そのうち、うまくタイ陸軍のお偉いさんの妾になれた。陸軍のえらいさんの妾に手を上げるバカは居ない。で、イサーはデパートを開けた。 他所の土地に居た日本人の子供たちは、皆完全にタイ名にし、タイ人だと名乗り殺害や暴行などから逃れた。 嫁さんは、「米軍兵がタイ人恋人に産ませた子供を、米軍は登録してくれるのに、なぜ日本はしないのだ?」と怒った。 私「虐殺を日本が調査していいのか?タイの面目がつぶれるだろ?戦勝国が許さないだろ?だからできるわけ無い。タイ政府が虐殺を認めないからだ。」 嫁「米軍が調べりゃいいじゃない」 私「戦勝国どうして、どうして日本のためにそんなことする?するわけ無いだろ?戦勝国は日本に何してもよかったのだから」 嫁、納得。 中国や朝鮮でも、避難民の女子供を狙った虐殺はいたるところでありました。 タイでもあったのですね。まぁ、無いわけないかw でも、今でさえ、不景気になれば、もしくは金の価格が上昇すれば「日本軍の黄金」伝説がよみがえってきています。 日本の女子供を虐殺したタイに、日本企業はものすごく貢献してあげてるんですよね。 たいした太っ腹だ。日本人にはタイ人以下の給料しか出さなかったりするしね♪ |
| << 前記事(2008/01/29) | ブログのトップへ | 後記事(2008/01/31) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
イテテ・・
ヤりすぎてティムポが折れそww諭吉の為とはいえこれはこれで楽じゃないなぁヽ(´ー`)ノ ...続きを見る |
赤チン 2008/02/09 18:33 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/01/29) | ブログのトップへ | 後記事(2008/01/31) >> |